東京都

  1. 歴史を歩く#5|酒問屋で賑わいをみせた江戸の新川の今と昔

    酒問屋が軒を連ねた新川東京都の東西線茅場町駅、日比谷線八丁堀駅が最寄駅となり、門前仲町方面へと永代橋が架かるエリア、東京都中央区新川には、その地名の由来となる「新川」と言う川がありました。江戸時代、豪商河村瑞賢により諸国から船で江…

おすすめ記事

大阪から北陸、東北へ!懐かしの寝台特急『日本海』と『つるぎ』

かつて全国各地をブルートレインが走り抜けていた頃、大阪から北陸方面に向かう寝台列車がありました。…

子供の時から鉄道好きで良かった3つのこと

小さい頃に鉄道が好きになっても歳を重ねるにつれて大半の人は興味が薄れてくると思いますが、逆に興味を…

歴史を歩く#3 |昔は川だった!?東京都に多く存在する暗渠を巡る旅

全国各地には下水道の水路になったり、埋め立てられたりしてなくなった河川があります。特に東京都はその…

芭蕉の健脚を支えた、脚の疲れをとるツボ「足三里」

股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、三里に灸すゆるより、松島の月まづ心にかかりておくのほそ道 -…

北陸本線を駆け抜けた特急列車

かつて北陸本線は滋賀県米原から新潟県直江津まで結んでいましたが、北陸新幹線の開業に伴い区間内で第三…

旅を快適に

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP