381系

  1. 国鉄時代を今に伝える#2 |ヘッドマークが懐かしい!伯備線 381系特急やくも

    かつて日本全国を様々な愛称の特急列車が駆け抜けていました。クリーム色の車体に赤のラインで統一された車体の先頭と最後尾にイラスト入りのヘッドマークを掲げているのが特長でした。愛称やイラストはその列車が走る地域の特色をよく表していたも…

おすすめ記事

1日2往復。国鉄特急色の381系やくもが復活

40年にわたり特急やくも号として伯備線を走り続けた国鉄型特急381系も引退が近づいてきました。20…

全長5km。わずか7分足らずのミニ路線|美濃赤坂支線

全長5kmのミニ路線東海道本線は東京と神戸を結び、途中横浜、名古屋、京都、大阪など大都市を…

旅人の体験をデザインする。 – 柳田國男「旅人の爲に」を読んで 1/2

旅は要するに転換であり、人生の一本調子に綾を附ける試みであつた。豆の葉と太陽 -旅人の爲に - …

日々の平穏を願う風習|キジ車

日本を見渡すとそれぞれに地域独特のユニークな風習が伝わっています。今回はその中からキジ車と呼ばれる…

歴史を歩く#4|280種類も確認されている薬草の宝庫。伊吹山の歴史・伝承について

岐阜県と滋賀県の間に位置する伊吹山は古くから薬草の産地として知られています。東海道新幹線の…

旅を快適に

  1. 烏山線の旅

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP