国鉄時代

  1. 国鉄時代を今に伝える#2 |ヘッドマークが懐かしい!伯備線 381系特急やくも

    かつて日本全国を様々な愛称の特急列車が駆け抜けていました。クリーム色の車体に赤のラインで統一された車体の先頭と最後尾にイラスト入りのヘッドマークを掲げているのが特長でした。愛称やイラストはその列車が走る地域の特色をよく表していたも…

  2. 国鉄時代を今に伝える#1|非電化区間を駆け抜けるタラコ色。キハ40とキハ47

    現役の国鉄型車両JRが発足したのが1987年の春です。それ以前の国鉄時代に走ってい…

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全長5km。わずか7分足らずのミニ路線|美濃赤坂支線

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JRには知っていると得する運賃や料金のルールがあります。今回は新幹線、寝台特急と在来線特急の乗り継…

北の玄関口「上野駅」を彩った寝台列車

かつて上野駅は東京の北の玄関口として重要な役割を担っていました。中でも寝台列車は特別な存在でした。…

出雲街道を行く

”出雲街道”とはかつて姫路から出雲を中国山地を越えて結んだ約250kmにわたる旧街道です。播磨国(…

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