白鳥

  1. 大阪と北陸・東北を結んでいた懐かしの485系特急『雷鳥』と『白鳥』

    485系特急の思い出かつて国鉄が民営化されJ Rが発足する前後の時期、当時は小学校高学年でしたが、大阪駅によく列車の写真を撮りに出かけていました。その頃には大阪から北陸方面に向けて、『雷鳥』と『白鳥』という特急列車が走っていました…

おすすめ記事

山陰本線を走っていたキハ181系特急列車

今も昔も米子駅は山陰本線を西と東に分けるターミナル駅です。2021年には国鉄時代から親しま…

全長5km。わずか7分足らずのミニ路線|美濃赤坂支線

全長5kmのミニ路線東海道本線は東京と神戸を結び、途中横浜、名古屋、京都、大阪など大都市を…

北陸本線を駆け抜けた特急列車

かつて北陸本線は滋賀県米原から新潟県直江津まで結んでいましたが、北陸新幹線の開業に伴い区間内で第三…

国鉄時代を今に伝える#1|非電化区間を駆け抜けるタラコ色。キハ40とキハ47

現役の国鉄型車両JRが発足したのが1987年の春です。それ以前の国鉄時代に走ってい…

キハ181系特急の迫力|四国の旅を支え続けた”南風”と”しおかぜ”

キハ181系の迫力を振り返る今回はTabinovaのYouTubeチャンネルからオススメの…

旅を快適に

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP