旅先のからだケア

  1. 乗り物酔い対策に。乗り物酔いに効くツボ

    薬を使わずにできる乗り物酔いの対策を二つお教えします。1.手首のツボを押す手首のしわの真ん中から指を寝かせて3本ほどの距離のところに内関というツボがあります。このツボは乗り物酔いに効果があることで古くから知られていて、昔の…

  2. 旅先で足をくじいた時の処置方法

    旅先で多いケガに足首の捻挫があります。足元が悪いところでつまずいたり、階段を踏み外したりして捻挫し…

  3. 乗り物移動の悩み解決!|むくみに効くツボ

    乗り物で移動するときに悩みの一つに脚のむくみがあります。むくみは長時間同じ姿勢でいたりすると出てき…

  4. 湯治の旅へ出よう。源泉掛け流しのススメ

    江戸時代は自由な移動が制限される中、「湯治」を目的とした移動であれば通行手形が出やすかったといわれ…

  5. これで旅も快適!|外反母趾の痛みをやわらげるテーピング術

    外反母趾とは親指が内側に曲がってしまう症状のことです。程度は人それぞれですが、歩くのが辛くなってし…

  6. 重要なのは振り子の原理!?旅歩きに最適な靴とは?選び方のご紹介

  7. 実は下りの方が負荷が高い!?旅先の坂道を楽しむための膝のエクササイズ

  8. 芭蕉の健脚を支えた、脚の疲れをとるツボ「足三里」

おすすめ記事

芭蕉の健脚を支えた、脚の疲れをとるツボ「足三里」

股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、三里に灸すゆるより、松島の月まづ心にかかりておくのほそ道 -…

1日2往復。国鉄特急色の381系やくもが復活

40年にわたり特急やくも号として伯備線を走り続けた国鉄型特急381系も引退が近づいてきました。20…

地域の食文化を知る|八丁味噌について

日本各地で様々な種類の味噌が作られていますが、愛知、岐阜、三重では豆味噌が好まれています。…

国鉄時代を今に伝える#2 |ヘッドマークが懐かしい!伯備線 381系特急やくも

かつて日本全国を様々な愛称の特急列車が駆け抜けていました。クリーム色の車体に赤のラインで統…

東北地方に残る民間信仰「オシラサマ」をご存知ですか?

青森や岩手に残る民間信仰青森や岩手にはオシラサマという独特の信仰があります。これは古い昔話…

旅を快適に

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP