松尾芭蕉

  1. 歴史を歩く|平泉の義経と芭蕉 〜 兵どもが夢の跡

    全国各地を旅した松尾芭蕉。中でも有名なものが奥の細道の際に東北から北陸を廻った旅です。中尊寺金色堂と松尾芭蕉奥の細道の旅に出た際、芭蕉は45歳。当時としてはかなりの高齢でした。しかしながら忍者の里伊賀出身の芭蕉は自…

  2. 芭蕉の健脚を支えた、脚の疲れをとるツボ「足三里」

    股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、三里に灸すゆるより、松島の月まづ心にかかりておくのほそ道 -…

おすすめ記事

歴史を歩く#2 |江戸時代からの風習が関係している!?名古屋のモーニング

名古屋の食文化となったモーニング食文化の豊かな名古屋には味噌カツ、海老フライ、ひつまぶし、…

全長5km。わずか7分足らずのミニ路線|美濃赤坂支線

全長5kmのミニ路線東海道本線は東京と神戸を結び、途中横浜、名古屋、京都、大阪など大都市を…

国鉄時代を今に伝える#1|非電化区間を駆け抜けるタラコ色。キハ40とキハ47

現役の国鉄型車両JRが発足したのが1987年の春です。それ以前の国鉄時代に走ってい…

青春18きっぷの旅|東京から越後湯沢までの日帰り旅

2024年夏は青春18きっぷの発売決定の告知が遅くなったことで、ひょっとしたら無くなるのでは?と心…

乗り物酔い対策に。乗り物酔いに効くツボ

薬を使わずにできる乗り物酔いの対策を二つお教えします。1.手首のツボを押す手首のし…

旅を快適に

  1. 烏山線の旅

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP