昭和

  1. 昭和の鉄道旅を辿る|碓氷峠と峠の釜飯

    たった一区間のために開発されたEF63かつての信越本線には一駅の間だけ機関車の助けを借りながら列車が峠を越えていた場所があります。群馬県と長野県の県境に位置する信越本線の碓氷峠です。横川駅と軽井沢駅の間のわずか一区間11.…

おすすめ記事

出雲大社の巨大神殿に想いを馳せる

平安時代の頃は巨大神殿だった!?かつて出雲大社の本殿は48mもの高さを誇ったとされています…

大阪と北陸・東北を結んでいた懐かしの485系特急『雷鳥』と『白鳥』

485系特急の思い出かつて国鉄が民営化されJ Rが発足する前後の時期、当時は小学校高学年で…

1日2往復。国鉄特急色の381系やくもが復活

40年にわたり特急やくも号として伯備線を走り続けた国鉄型特急381系も引退が近づいてきました。20…

食事がもっと楽しくなる “基本味” の話|旅先のお酒と料理を楽しむ

旅先ではその土地の郷土料理や地酒に出会うのも楽しみの一つではないでしょうか。最近では「吟醸…

懐かしさと新しさがバランスよく共存する尾道の魅力

YouTubeチャンネルで配信した「旅の楽しさ」でご紹介した尾道旅の詳細をこちらでご紹介します。…

旅を快適に

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP