国鉄

  1. 現役で走る国鉄時代の車両 キハ185系

    国鉄が民営化され、JRになったのが1987年4月。2021年現在すでに34年の月日が経過しています。時が経つにつれて、国鉄時代に走っていた車両は年々姿を消していますが、未だに現役で活躍している車両もあります。今回はその中からJR四国のキハ…

おすすめ記事

神話を辿る旅|美保神社

島根県松江市の美保神社は事代主神(ことしろぬしのかみ)と三穂津姫命(みほつひめのみこと)をお祀りす…

各地の風習を楽しむ|雑節の半夏生に食べる蛸と鯖。その理由とは?

雑節の一つ「半夏生」半夏生(はんげしょう)をご存知でしょうか?これは夏至の11日後…

神社散策を楽しもう!|夏越の祓

6月30日は「夏越の祓(なごしのはらえ)」と呼ばれる祭事が行われます。今回は神社散策が楽しくなる神…

国鉄時代を今に伝える#1|非電化区間を駆け抜けるタラコ色。キハ40とキハ47

現役の国鉄型車両JRが発足したのが1987年の春です。それ以前の国鉄時代に走ってい…

出雲大社の巨大神殿に想いを馳せる

平安時代の頃は巨大神殿だった!?かつて出雲大社の本殿は48mもの高さを誇ったとされています…

旅を快適に

  1. 烏山線の旅

旅先のからだケア

旅の雑学

PAGE TOP